Home > イベント > 公開セミナー「熊野古道に外国人観光客を呼び込む着地型観光」

公開セミナー「熊野古道に外国人観光客を呼び込む着地型観光」

「紀伊山地の霊場と参詣道」として、UNESCO の世界遺産に登録され、国内外から多くの旅行者が訪れる熊野古道・熊野三山。
これら世界遺産を有する和歌山県田辺市で、国内外に向けた情報発信と、受入地のレベルアップに関する事業を中心に取り組んでこられた「一般社団法人田辺市熊野ツーリズムビューロー」より2 名の講師をお招きして、セミナーを開催いたします。
DMO(Destination Marketing / Management Organization)が注目される中、その先進組織としての事例を学べる良い機会です。

事前の参加申込や参加費は不要です。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

【公開セミナー】
テーマ:「熊野古道に外国人観光客を呼び込む着地型観光~世界に開かれた持続可能な観光地を目指して~」

日 時:2016年4月12日(火)14時50分~16時20分
会 場:和歌山大学観光学部棟T-101教室(和歌山市栄谷930)
講 師:
多田 稔子氏 (一般社団法人田辺市熊野ツーリズムビューロー 会長)
ブラッド・トウル氏 (一般社団法人田辺市熊野ツーリズムビューロー プロモーション部長)

参加申込・参加費:不要

主 催:和歌山大学国際観光学研究センター

お問い合わせ先:和歌山大学国際観光学研究センター
TEL:073-457-7025 / E-mail:info-ctr@center.wakayama-u.ac.jp

 

※チラシ等はhttp://www.wakayama-u.ac.jp/ctr/news/2016040600030/をご覧ください。

 

 

以上