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観光学術学会 第一回研究集会について<第二報>

ポスターver.1.51

観光学術学会 第1回研究集会
立命館大学人文科学研究所 国際ツーリズム公開シンポジウム
テーマ「観光とポリティックス」

共催:立命館大学人文科学研究所

日 時:2014年2月23日(日)13時30分~17時30分
会 場:立命館大学衣笠キャンパス 敬学館1階 230教室
(〒603−8577 京都市北区等持院北町56−1)
会場へのアクセス:会場へのアクセス方法は以下を参照してください。
http://www.ritsumei.jp/accessmap/accessmap_kinugasa_j.html

大会参加費:無料
事前申込 :不要

内 容:
13:30~13:45
開会挨拶 廣岡裕一(観光学術学会集会理事・和歌山大学教授)
趣旨説明 藤巻 正己(観光学術学会副会長・立命館大学教授)

13:45~14:40(第1報告)
井澤 友美(龍谷大学アフラシア多文化社会研究センター リサーチアシスタント)
「ポストスハルト期インドネシア・バリにおける観光開発―民主化・分権化のインパクト―」(仮)
コメンテーター:瀬川 真平(大阪学院大学教授)

14:40~15:35(第2報告)
高谷 紀夫(広島大学大学院総合科学研究科・総合科学部 教授)
「ミャンマーの『政治的観光』 その後…」
コメンテーター:須永 和博(獨協大学准教授)

<15:35~15:45 休憩>

15:45~16:40(第3報告)
ティブスング・エ・バヤヤナ(台湾師範大学文学院 副教授)
“Indigenous People and Tourism in Taiwan: Its Political Meaning”
コメンテーター:曽山 毅(玉川大学教授)

16:40~17:30(総合討論)
座長:橋本 和也(観光学術学会副会長・京都文教大学 教授)