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観光教育研究セミナー2016 Vol.3「Sustainable and Critical Tourism Studies Re-visiting the Tourist Gaze」について

観光研究に大きな影響を及ぼしつづける「まなざし」の概念。それは提唱されて以来、どのように進化し、各分野に影響を与えてきたのでしょうか。多様性、モビリティが更に高まる今日におけるこの概念の重要性について、『The Tourist Gaze3.0』の共著者であるProfessor Jonas Larsen とともに考えていきます。

*セミナーは英語で行われますが、質問は日本語でご参加いただけます。
*会場、および資料準備の都合により、事前の参加申込が必要です。下記問い合わせ先まで、E-mail にてお申し込みください。(参加費は無料です)
*7月13 日(水)13 時10 分からは、「Sustainable Mobility in Japan」と題した研究者・大学院生向けのマスタークラスも開催いたします。
詳細は、こちらをご覧ください。

【観光教育研究セミナー2016 Vol.3】
テーマ:「Sustainable and Critical Tourism Studies Re-visiting the Tourist Gaze」

日時:2016年7月12日(火)16時30分~18時
会場:和歌山大学国際観光学研究センター会議室(経済学部南棟1 階 107 会議室)(和歌山市栄谷930)

講師:Professor Jonas Larsen
(Professor in Mobilities and Urban Studies, Department of People and Technology, Roskilde University, Denmark.)

主催:和歌山大学国際観光学研究センター・和歌山大学観光学部

参加申し込み、および本件に関するお問い合わせ先:
和歌山大学 国際観光学研究センター
TEL 073-457-7025 / E-mail info-ctr@center.wakayama-u.ac.jp

※チラシ等はhttp://www.wakayama-u.ac.jp/ctr/news/2016062800012/をご覧ください。